遊びのできるデリ嬢の店長
できるデリ嬢と普通のOLの能力に差はない事の説明ページ
同じお店にすごく遊びのできるデリ嬢の店長がいるのです。彼女みたいになりたいけれど、自分なんて足もとにも及びません。
「なんだ、やっぱりオレは飯のタネか」と青ざめしてしまうケース、よって、この時期はじっと我慢で、「ポイントはほかのお客さんでかせがせてもらうから、あなたは無理しなくてもいいのよ。来たいときに来てくれたらいいの」という姿勢で接する事です。
そうすれば、お客さんも一瞬あなたがデリヘル嬢であるという事を忘れてしまい、次回も指名しようと思うのです、こんな事ができるデリ嬢。
自分はこんな風に思うできるデリ嬢と普通のOLは、スターの時点で能力の差があるわけではなく、その差に気がついたときに、努力し始めたかどうか、だけではないか。もちろん、語学についていえば、学生時代に一生懸命勉強をして、語学が堪能な人もいる。でも、どこかの時点でとても努力しているのだと思います。
たしかにセンスの良し悪しもあるかもしれません。しかし、努力に勝るものなし、店長であれば、店長の背中を追って英語の勉強をするのも良いでしょう。ITが得意であれば、OSを使いこなせるように勉強し、業務改善に役立てる事も良いかもしれません。
お客さんとしてはかなりうれしいしぐさです。お触り好きな手クセの悪いお客さんに対しては、お触り防止を兼ねて同じように手を握り、自分の膝の上ではなく、お客さんの膝の上に置くようにします。
でも、業務に直結する事だけでなく、憧れの店長を見続けているだけでも、身につく事はたくさんあります。店長の対応の仕方や言い回し、配慮など、真似できるところから真似してみませんか? 少し経つとなんだか最近、似てきたね、って言われると思いますよ。